TONIGHT 2F

TRANSISTA!

19:00~01:00    ¥1,000 with 1drink

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TRANSISTA!

19:00~01:00    ¥1,000 with 1drink



特集: go!go!vanillas × The Libertines
■Guest DJ: S-Mile (Hybrid Rainbow)
■DJ: TSUN-CHANG, TANAKA, POTTER, SUNAO, yori

TONIGHT 1F

カーネル深夜食堂

19:00~LATE    NO CHARGE

TONIGHT 1F

カーネル深夜食堂

19:00~LATE    NO CHARGE



■Food: カーネル (PLAG)
■BGM: JUNPEI, HAMA, HELOW, MAKIKO

NEXT RECOMMENDED EVENT: 2014.9.5

ourd feat. Frank Muller & Hiroshi Watanabe

19:00~01:00    Adv or with Flyer: ¥2,500, Day: ¥3,000

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.5

ourd feat. Frank Muller & Hiroshi Watanabe

19:00~01:00    Adv or with Flyer: ¥2,500, Day: ¥3,000


■Frank Muller aka Beroshima


( muller records, acid orange, cocoon, soma , mad musician)


プロデューサ、DJLive P.A,としてベルリンのシーンのCPUとして90年代から活動を続けているFrank Muller aka Beroshima.Beroshima名義のテクノバンドにはウルリッヒ・シュナウスも交える事もあり現在に至るまで第一線で活躍をする。またレーベルオーナーとしても、ACID ORANGEを筆に、MullerRecords等を成功に導く。2007年、Cocoonより発売された”Horizon”は、Cocoonで最多のセールスを録。Francois.K, Danny Howells, Sven Vath, Funk D'void Technasia達により、mix CDにコンパイルされる等して同年Ibizaのヒット1位に選出された。それまでテクノが彼のプレイフィールドであっが、このリリースによりハウス界に支持される様になる。Nic Fanciulli,Sasha,James Zabiela,のプレイリストにも頻繁に名前が出る様になった事は本人にも新しい開拓であった。翌年リリースされた”Moonraker Ep”は北ヨーロッパのメディアにベスト・ハウスプロダクションとして選定される。常に最も製作に重きを置いてきたフランクにとっては、予期せぬ好評をうける。2012 年春、数年の構想期間を経た”MAD MUSICIAN”レーベルついに始動。境界線のないダンスミュージック、現在マーケティングの為にジャン化、ハイプ化されてみつかりにくくなった良質のダンスミュージックを、このレーベルにて発信することをミッションとしている。選ばれるア-ティストは、センスにあふれた製作&パフォーマンス能力、裏打ちされた幾多の経験と新しいことに先を見いだす許容量とスピリットを持ち合わせ、製作&パフォーマンスする本人達が最も楽しんでいる事。始動して7ヶ月の間にKIRK DEGIORGIO,TIGERSKIN, FUNK D’VOID, ULRICHSCHNAUSS KEN ISHI がリリースされた。現在すべてのアナログがすべてソールドアウトという快挙を記録している。そしてアルバム“Polyphonication“をリリースした。2013 アルバム “Real 2 Reel”を発売する。プリプロ段階からやりたい事が大体見えていたと語るフランクとウルリッヒ。音の立体感、有機感、温度感を出すためにレコーディング過程には暖かみのあるアナログシンセ PPG2.2,Matrix 12 oberheim 等を選んだ後は、相性の合うアナログミキシングデスクとアナログテープレコーダーを使用するなど、細部までこだわり続けた。ビジュアルと音源を極限までシンクロさせた本作品は、世界中のアーティストやリスナーから支持を得ている。2014 18年ぶりに自身のレーベルAcid Orangeを再スタートさせた。


 


■Hiroshi Watanabe aka Kaito (Kompakt)


ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsを拠点としても活動を続けるHiroshi Watanabe2002年にリリースされたKaito1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバム『Total 6』にも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナの“Sonar Festival”などのビック・イベントでライヴを披露、屈指のパーティー・アニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。Kaitoのオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品としてロング・ヒットとなっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。1994年からスタートさせたDJ活動は時代の移り変わりと共に2004年にラップトップでのプレイ・スタイルを確立させ、2009年には様々な表現に挑み続けるべくプロフェッショナルDJコントローラー「TR-1」をVestaxと共同開発。後に現場での感覚を経て「TR-1 MKII」へとアップグレードさせている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。レーベルnormから限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt20周年を記念して制作された二枚組DJミックス『Recontact』をリリース、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。


■Guest DJ: Frank Muller a.k.a Beroshima, Hiroshi Watanabe a.k.a kaito
■DJ: Reqterdrumer a.k.a Tomoya, MOKS, KOOPA, 405, Caroline*
■VJ: PLUG-IN


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TICKET RESERVATION

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.5

ourd feat. Frank Muller & Hiroshi Watanabe

19:00~01:00    Adv or with Flyer: ¥2,500, Day: ¥3,000

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.5

ourd feat. Frank Muller & Hiroshi Watanabe

19:00~01:00    Adv or with Flyer: ¥2,500, Day: ¥3,000


■Frank Muller aka Beroshima


( muller records, acid orange, cocoon, soma , mad musician)


プロデューサ、DJLive P.A,としてベルリンのシーンのCPUとして90年代から活動を続けているFrank Muller aka Beroshima.Beroshima名義のテクノバンドにはウルリッヒ・シュナウスも交える事もあり現在に至るまで第一線で活躍をする。またレーベルオーナーとしても、ACID ORANGEを筆に、MullerRecords等を成功に導く。2007年、Cocoonより発売された”Horizon”は、Cocoonで最多のセールスを録。Francois.K, Danny Howells, Sven Vath, Funk D'void Technasia達により、mix CDにコンパイルされる等して同年Ibizaのヒット1位に選出された。それまでテクノが彼のプレイフィールドであっが、このリリースによりハウス界に支持される様になる。Nic Fanciulli,Sasha,James Zabiela,のプレイリストにも頻繁に名前が出る様になった事は本人にも新しい開拓であった。翌年リリースされた”Moonraker Ep”は北ヨーロッパのメディアにベスト・ハウスプロダクションとして選定される。常に最も製作に重きを置いてきたフランクにとっては、予期せぬ好評をうける。2012 年春、数年の構想期間を経た”MAD MUSICIAN”レーベルついに始動。境界線のないダンスミュージック、現在マーケティングの為にジャン化、ハイプ化されてみつかりにくくなった良質のダンスミュージックを、このレーベルにて発信することをミッションとしている。選ばれるア-ティストは、センスにあふれた製作&パフォーマンス能力、裏打ちされた幾多の経験と新しいことに先を見いだす許容量とスピリットを持ち合わせ、製作&パフォーマンスする本人達が最も楽しんでいる事。始動して7ヶ月の間にKIRK DEGIORGIO,TIGERSKIN, FUNK D’VOID, ULRICHSCHNAUSS KEN ISHI がリリースされた。現在すべてのアナログがすべてソールドアウトという快挙を記録している。そしてアルバム“Polyphonication“をリリースした。2013 アルバム “Real 2 Reel”を発売する。プリプロ段階からやりたい事が大体見えていたと語るフランクとウルリッヒ。音の立体感、有機感、温度感を出すためにレコーディング過程には暖かみのあるアナログシンセ PPG2.2,Matrix 12 oberheim 等を選んだ後は、相性の合うアナログミキシングデスクとアナログテープレコーダーを使用するなど、細部までこだわり続けた。ビジュアルと音源を極限までシンクロさせた本作品は、世界中のアーティストやリスナーから支持を得ている。2014 18年ぶりに自身のレーベルAcid Orangeを再スタートさせた。


 


■Hiroshi Watanabe aka Kaito (Kompakt)


ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsを拠点としても活動を続けるHiroshi Watanabe2002年にリリースされたKaito1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバム『Total 6』にも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナの“Sonar Festival”などのビック・イベントでライヴを披露、屈指のパーティー・アニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。Kaitoのオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品としてロング・ヒットとなっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。1994年からスタートさせたDJ活動は時代の移り変わりと共に2004年にラップトップでのプレイ・スタイルを確立させ、2009年には様々な表現に挑み続けるべくプロフェッショナルDJコントローラー「TR-1」をVestaxと共同開発。後に現場での感覚を経て「TR-1 MKII」へとアップグレードさせている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。レーベルnormから限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt20周年を記念して制作された二枚組DJミックス『Recontact』をリリース、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。


■Guest DJ: Frank Muller a.k.a Beroshima, Hiroshi Watanabe a.k.a kaito
■DJ: Reqterdrumer a.k.a Tomoya, MOKS, KOOPA, 405, Caroline*
■VJ: PLUG-IN


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RECOMMENDED EVENT: 2014.9.7

BORDER LINE feat.TOSHIO ”BING” KAJIWARA -14th Over the border-

18:00~01:00    ¥2,000 (1drink order)

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.7

BORDER LINE feat.TOSHIO ”BING” KAJIWARA -14th Over the border-

18:00~01:00    ¥2,000 (1drink order)


TOSHIO ”BING” KAJIWARA (HE?XION! TAPES)
本名カジワラトシオ。90年代よりニューヨークで中古レコード専門店を運営、世界の珍盤の発掘や再評価に貢献しながら即興演奏家として様々な創作現場に関わった。また、実験音楽レーベル『Phonomena』やパフォーマンス・イベントの企画運営、コラムニストや翻訳家としても活動。30年近い海外生活を経て08年に故郷の東京に移住し、音楽活動を主軸に世界との交流を広めながら、振付家の東野祥子と共に数々の舞台作品を創作、欧米をはじめ南米やアジア諸国での公演を実現してきた。近年は地方都市の文化活性化事業などにも積極的に参加している。


■Guest DJ: TOSHIO "BING" KAJIWARA (HE?XION! TAPES)
■DJ: TATSUISHI (kalavinka music), NOB (SAFARI/DeSIRE/Phase), mitchitoki KT (女たちはあの角をすぐ曲がる), CHAI (BORDER LINE)
■Deco: TAKI FLEURISTE
■Food: 松山輪業


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RECOMMENDED EVENT: 2014.9.13

BRITISH PAVILION "10th anniversary!!"

18:00~01:00    Adv:¥1,000 (1drink order), Day:¥1,500 (1drink order)

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.13

BRITISH PAVILION "10th anniversary!!"

18:00~01:00    Adv:¥1,000 (1drink order), Day:¥1,500 (1drink order)


■TICKET

□RADIO 7      092-734-8511 http://young-savage.com/

□TICRO MARKET 092-725-5424 http://www.ticro.com/

 


(代表者のお名前と枚数を明記して送り下さい)

 

■INFORMATION

□KIETH FLACK 092-762-7333 http://www.kiethflack.net/

 

■BRITISH PAVILION HP


 

【BRITISH PAVILION】

2004年にスタートしたBRITISH PAVILIONは、英国ロックの最新モード、そして過去から現在を発信するDJパーティー。福岡親不孝のキースフラックにて開催中!英国産でなくとも英国から世界中に発信された音楽カルチャーは多い。個性的なDJs&VJs共に、Let’s Enjoy!


■DJ: TSUBASA, OEC, TERAMOTO, KOW-CHANG, CHAKI, GENTA, TANAKA, URIU, SAVANNA, MITSURU, YUMA…and TERRY!!
■VJ: KANAMORI
■Staff: HAYAKAWA, MK-2, KATOBOY, KYOHEI
★先着50名様にBRITISH PAVILION COMPILATION CD プレゼント!!


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RECOMMENDED EVENT: 2014.9.14

SPECIAL LINK feat. DJ AGEISHI

18:00~01:00    Adv:¥2,000 (1drink order), Day:¥2,500 (1drink order)

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.14

SPECIAL LINK feat. DJ AGEISHI

18:00~01:00    Adv:¥2,000 (1drink order), Day:¥2,500 (1drink order)


DJ AGEISHI (AHB pro.)


’73年東京赤坂MUGEN(当時のゴーゴークラブ)でDJとして活動を始める。
’75年同系列店の日本で始めてディスコと銘打った赤坂BYBLOSでソウル、ロック、ディスコミュージック(ガラージミュージック等)を中心に10年間DJとして活躍し、毎晩人々を踊らせ続けた。
’87年JAVA JIVE(六本木)でレゲエ・アフロ・ラテン・スカ全般にワールドミュージックを中心にミックスしたDJスタイルを確立。新たな音楽の世界に2年間没頭する。
’89年クラブカルチャーのパイオニア的存在であった渋谷のクラブCAVEがオープンし、レジデンツDJとして招かれる。
’90年代初頭(ハウスミュージック全盛期時代)には、Club NEXT(西麻布)、GOLD(芝浦)、YELLOW(西麻布)、MANIAC LOVE(青山)、J-TRIP BAR(渋谷)、Wanna Dance(西麻布)、Apollo(青山)、web(三宿)、MILK(恵比寿)、真空管(原宿)、WIRE(新宿)など数え切れない程のレギュラーDJをこなしクラブDJとしての地位を確立。
’90年代後期、活動拠点を大阪に移し、PEACE CAFEのサウンドプロデューサーとして数々のオリジナルミックスCDを手がけるなど、カフェ&ミュージックをキーワードに演出。
’01年より、WORLD(京都)にてレギュラーハウスパーティー”STYLUS”, ’04より”FLAVOR”をスタートさせ京都のシーンにも影響を与える。
’07年9月にはJet Set RecordsよりMIX CD “BUD:01″をリリース。その他、有線放送、各FM局の選曲を手掛けるなど手腕を発揮している。
’08年5月より高橋透氏と共に”Luv&Dub Paradise@中野Heavy Sick Zeroにてスタート。
2011年3月,NorwayはPrins Thomas主宰のInternasjonalより Ackin’との共作”Rain Parade” 12inchをリリース。 DJ Ageishi & Ackin’-”Rain Parade” (inc. Prins Thomas, Mark E Remix)
’07年10月DJ34周年記念として34時間という超ロングセットプレイを敢行し、DJの奥深さと感動を与え伝説を作った。
今年で41年目、まさにLiving Legend DJ Ageishiは今日もDJ道を歩み続けている。
www.ahbproduction.com


■Special Guest DJ: AGEISHI (AHB pro.)
■Guest DJ: TOSHIBO (DELTA/KOKURA PRO from 北九州)
■DJ: GUCHI (LINK), YOSHIO (LINK/YOSHIO LOUNGE/水曜会), ARARE (LINK/clownery), TACT (LINK/BLUE HOUSE)
■VJ: moairoq


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RECOMMENDED EVENT: 2014.9.16

SPOOKY MIX feat. EXPE y Marcelo Duo

20:00~01:00    ¥1,500 (no drink)

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.16

SPOOKY MIX feat. EXPE y Marcelo Duo

20:00~01:00    ¥1,500 (no drink)


EXPE y Marcelo Duo


ユニークな音楽性とギター演奏でワールドワイドに活動する大阪アンダーグラウンドの宇宙ギタリスト EXPE と近年EXPE UNITのドラマーとして活躍したアルゼンチン出身 Marceloによるデュオ。マルセロの帰国が決定した為、急遽ラストセッションが決定!是非お見逃しなく!


★TADA Birthday Bash★
■Live: EXPE (space guitar) & Marcelo Giorgione (drums & percussion), yet
■DJ: TATSUISHI, YOSHIFUKU, HIROYUKI MORI
■Shop: YOSHIFUKU屋
■Food: WAM


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RECOMMENDED EVENT: 2014.9.21

MAHINA APPLE BAND "Hint" Release Party

18:00~01:00    ¥1,500 with 1drink

RECOMMENDED EVENT: 2014.9.21

MAHINA APPLE BAND "Hint" Release Party

18:00~01:00    ¥1,500 with 1drink


MAHINA APPLE BAND/Hint


TCRD-004


¥2,160(税込)


 


Track List


01.New Trio


02.fun fun fun


03.A bored


04.At the peak


05.Killing me soon with your love


06.toki ne(MAB ver.)


07.We're all dancers


08. New Trio (MONO SAFARI Remix)


09.Killing me soon with your love(Churashima Navigator Remix)


10.We're all dancers(MANTIS Remix)


 


九州・福岡を中心に注目を集めるMahina Apple Bandが待望の新作を完成! 今作はバンドのフロントマンであるVoMahina Appleの進化が存分に現れた意欲作


数多くのステージ、セッションを通して培った経験がMahina Appleの歌い手としての表現の幅を広げ、ボーカル、コーラスワークに厚みをもたらし、それに呼応する様に、バンドメンバーの演奏も抑揚のきいた、聴き応えのあるアレンジに仕上がった本作。Mahina Apple Band元来の持ち味が発揮されたアップテンポなダンスナンバー"A bored"や、熱いラテンなアレンジに酔う"toki ne"、明るめジャジー路線の"fun fun fun"など、バラエティに富んだ楽曲がずらり。


その中でも爽やかさの中にも物憂げな情感が込められた"New Trio"、スケールの広い展開を見せる"We're all dancers"はダンスミュージックの枠だけには収まらない多方面のリスナーにも響くであろう新境地。リリックの面でも、911や震災以降の世相に対して飾らない言葉で本音を語り、拠点であるKieth Flack(福岡のLIVEハウス、クラブ)の風営法による摘発という、身近に起こった厳しい現実の中でも前を向いて行こうという真っ直ぐな強い想いが込められている、Mahina Appleの等身大の魅力が伝わる大推薦の作品。また、バンドとの交流も深いMONO SAFARIChurashima NavigatorMANTISによるRemixもドープなフロア仕様に仕上がった。


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Mahina Apple Band


福岡天神親不孝通りを代表するシンガーの一人、Mahina Appleが率いるダンスミュージックバンド、ソロシンガーとして暗躍していた彼女が、よりその音楽性を明確に表現するために2005年結成。ハウスミュージックからの恩恵を受け、ダンスミュージックの、生音でありながらもクラブDJの様に曲間もミックス且つ演出した、美しい流れのライヴにクラブシーンからも注目を集め、ジャンルを問わず様々なパーティーへ出演。2008年、オリジナルCD "ainoiro e.p." の発売により全国でも注目を集め、同年末には東京恵比寿ガーデンホールにて行われたカウントダウンイベントにも出演、SLY MONGOOSEや菊地成孔などと共演を果たす。ダンスミュージックやパーティーから強い影響を受けた「愛」のメッセージソングが多数の共感を得る。2009年には、岩城ケンタロウ氏によるRemixを収録した、クラブDJユースの同名12インチアナログをリリースし完売。2011年には、LIVE CDと市川茂生プロデュースによるDVDをセットにした"LIVE LOVE LIFE"を発売。Mahina Appleソロ活動としては、2013年、同じ親不孝で活動するシンガーMARRRとタッグを組んだ"MARRRHINA A."名義で、風営法で連続摘発を受けた福岡のクラブの状況に対しての痛烈なメッセージソング"THE DANCE IS YOURS"(7インチ)を鳥取県に拠点を置くOTO RECORDSより発売。


■Cast: MAHINA APPLE BAND, MANTIS, MONO SAFARI, p&b, SHINICHIRO ABE, MASUO


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